FX,投資、NISA.株、ハイローなどやっても勝てる人はごく1部!手堅く物販をやろう!完全自動商品登録ツール

FX,投資、NISA.株、ハイローなどやっても勝てる人はごく1部!手堅く物販をやろう!完全自動商品登録ツール

YOUTUBE,TIKTOK,X,Instagramなど数多くのSNSでLIVE配信や投稿などで、めちゃめちゃありますよね

その殆どが、LINEまでとかが多い

結局、誘導させてからの何かを購入させるか、コミュニティに入らせれてサブスク課金ってやつ

ほぼそれ!

沢山、騙された方が多いのでは?

 

 

以前に書いたこの記事でのツールは、アマゾンジャパンからshopifyへ商品を自動登録するツールです。まだ読んでいない方は読んでみて下さい。

この時に作成した画像、この記事の画像も使い回しですが、ここに僕はアマゾンジャパンでの登録されている商品が1,000万件以上と書いています。

1,000万ぐらいは商品が登録されているだろう!と思い、作成したサムネイル画像でしたが、先ほどね。。。Chat GPTさまに聞いてみたんです。

するとお驚きの(下記がコピペ)

世界的に明確な公式発表はありませんが、公開されている範囲の最新の情報や信頼性がある推定値としては次のような数字があります:


📦 Amazon Japan(Amazon.co.jp)に登録されている商品数の推定

✔️ 約3.2億点(320 million)程度の商品が取り扱われているという推計が見つかっています。これは日本国内向けのAmazonマーケットプレイスでの総商品数として言及されている数字です(アメリカの約8.5億点と比較した一覧の中で)。

✔️ また、別の情報では 「4億点以上の商品が存在する」 とするEC関連ブログなどの推定もあります。実際の公式数字ではありませんが、同程度の規模感として紹介されています。

📌 注意点

  • Amazon日本が公式に「正確な商品点数」を公表しているわけではありません。

  • ASIN(商品コード)ベースの総数 vs 実際の出品中の商品数 など定義が異なる場合があるため、数字は推定値です。

  • 上記の数値は マーケットプレイス(第三者出品含む)全体の商品点数の推計 であり、Amazon公式の直販分だけの数字ではありません。


要するに、2025〜2026年時点で Amazon.co.jpには数億点(約3〜4億)の登録商品がある と考えられています。これはAmazon全体の規模や日本市場の大規模な出品者層を踏まえた推定値です。

もし「公式の公表数字(企業レポートなど)」が必要であれば、Amazonの年次報告書やプレスリリースから最新の開示を探す必要がありますが、現時点では正確な“総商品数”の明示的な公式値は一般公開されていないようです。

いや驚きました。3億越えですよ・・・

このツール自体、僕が数ヶ月かかって作ったツールですが、毎日ツールを動かして商品登録しています。

当然、アマゾンに登録だけされて、今現在は在庫なしなども商品もあるでしょうが、それでも少なく見積もっても1億以上はあると思います。

僕が死んでも僕のお店にアマゾンジャパンの商品が全て登録され無いでしょう

これはツールのスピードを上げれば、「人ではない」と判断されて蹴られるからです

人が見るスピードよりも早くは動かしていますがね。

僕のツールでは、アマゾンで商品抽出してからshopifyへ商品登録が1件されるまでは下記のツールが動いている画面を切り取りましたが

画像
 

AM1:14:20にアマゾンでの1つの商品を抽出を開始し、AM1:16:20にはShoopifyへ商品登録を完了しています。

1件登録に2分です。

例えばあなたが1つの商品登録するのに、何分かかります?

僕は18年間、各種ECサイトで物販をやっていますが、手動で商品登録すると最低でも3分はかかります。

これは寝ている間でも、あなたが外出中でもあなたの代わりに働いています。

アマゾン商品をメルカリやヤフオクで転売している方もいらっしゃるでしょうが、日本国内で販売するよりも、日本商品が好きな害個億人の方が圧倒的に多いと思うのでこのツールは輸出ツールとなるため、アマゾンでの商品説明の日本語を英語に翻訳してShopifyへと登録しています。

注文が入れば、アマゾンで購入し、海外へと発送する。最初は海外へ発送することも難しいかも知れませんが、いくつかこなすにあたり慣れてきます。

商品登録件数が多ければ多いほど、売り上げも上がる!

ただShopifyはアマゾンやYahooやQoo10、楽天、メルカリなどに比べてあなた自身のショップになるので、ショップへの誘導はあなた自身がSNSで発信や自身のサイトをグーグル広告に出すなどして認知度上げなければなりません。

商品画像にも代替テキストを入力してSEO対策に引っかかるようにしています。

実際にこのツールを使って、Shopifyに登録された商品画像を見せます

画像
 

上記画像の右側の「代替テキスト」を確認して下さい。
商品名が英語で入力されています。

商品タイトル、商品説明、商品画像の全てがSEO対策されています。

今現在、このツールを利用されている方は10人ちょっとです。

まだまだ少ないです。

輸出物販を始めてみませんか?

Shopifyをまだ登録されていない方は下記より登録ができます。

ツールのサブスク登録も下記リンクより出来ます。


こちらからshopify登録ができます

ツールサブスク登録はこちら

購入にあたってのお願い

最初に注意事項です。 1:PCはMacとなります。 2:shopifyでの運用となります。

もし、あなたがこのツール利用した時の最大のライバルは僕になります。

質問があれば、何でもおっしゃって下さい。

コメントでもメールでもインスタなどからDMでも構いません。

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